PH Artichokeアーティチョーク

ルイスポールセン | ポール・ヘニングセン

名作照明としてのデザイン・アイコンの地位を確立した、PHアーティチョーク。

72枚すべてのシェードに光源の光が正確にあたり、器具自体を照らす美しい間接光と、グレアのない良質な光を生みます。1958年、コペンハーゲンのランエリーニュ・パヴィリオンのためにデザインされました。
ヨーロッパではおなじみの野菜が由来の1958年に作られた名作。
ブランド ルイスポールセン デザイナー ポール・ヘニングセン 発表年 1958 サイズ φ480/H500 φ600/H580 φ720/H650 φ840/H720 カラー 白色:塗装 銅:ヘアライン仕上 ステンレス:ヘアライン仕上 いずれも内面は白色塗装マット仕上
展示中
店舗ギャラリーにて展示しております。
PH Artichoke
ルイスポールセン

ルイスポールセン

ルイスポールセン社は1874年にデンマークで設立されました。1920年代半ばより、気鋭のデザイナーで建築家でもあったポール・ヘニングセンとの協力関係を築き、照明器具の開発を開始したことが、社の発展の礎となりました。

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ポール・ヘニングセン

ポール・ヘニングセン

ポール・へニングセンがパイオニアとして切り開いてきた照明分野の業績 - 影と光、グレア、光による色の再現、そしてそれら光の特性を人間の福利に結びつくように利用すること - は、いまもルイスポールセン社が実践するライティング・セオリーの基礎となっています。

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