SHOEMAKER CHAIRシューメーカーチェア

BRAND
Warner
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商品詳細

長い伝統を誇るスツール。1970年代初めにシューメーカーチェアの製作を始めたのは、現在のオーナーであるラース・ワーナーの父親でした。この3本脚のスツールの歴史は15世紀に遡り、何世紀にもわたってほんの少し形が変わっただけで、平らな座面の乳搾り用のスツールとして使われてきました。そのうちに、靴職人が自分用の椅子の座を座り心地を良くする為にお尻の形に合わせて削ったことがきっかけになり、それにインスピレーションを得て現在の形に近づきました。その為にこのスツールは「シューメーカーチェア」と呼ばれるようになったのです。

商品規格

商品名 SHOEMAKER CHAIR(シューメーカーチェア)
ブランド Warner
デザイナー
発表年 1930
生産国 デンマーク
サイズ No.27:W35×D24×H29×SH27 / No.42:W46×D36×H42×SH39 / No.49:W53×D40×H49×SH46 / No.59:W59×D45×H59×SH56 / No.69:W61×D46×H69×SH66(cm)
素材 ビーチ